about 「FUTURO」

「FUTURO:フトゥロ」とは?
1968年に北欧フィンランドの建築家マッティ・スーロネンによってデザインされたUFO型レジャーハウス。実際に売りに出されたが、オイルショックの影響で製造中止となった幻の住宅である。

「FUTURO:スペイン語・イタリア語・ポルトガル語」=「未来:日本語」

about「FUTURO cafe+dining」

店名に選んだ理由は・・・・・・
カフェコンセプトが「家のようにくつろげる異空間」UFO型住宅はまさにコンセプトにピッタリでした。

ミッドセンチュリーモダンデザインが持つ(普遍的な新しさ)は今なお語り継がれる
スタンリー・キューブリック作、映画「2001年宇宙の旅」「時計仕掛けのオレンジ」の色使いや家具使いをお店のインテリアの参考にしました。

about 「FUTURO」

看板犬

ビゴーテ
2代目 Bigote(ビゴーテ)
性別 オス
犬種 ミニチュア・シュナウザー
誕生日 2007.7.7
看板犬歴 2008.7.7~
名前の由来 犬種の原産地ドイツ語かお店の名前のスペイン語でつけようか迷っていた時にユーロ2008でスペインが優勝し犬種名シュナウザーは口髭を意味することからスペイン語で髭の意味のビゴーテに
特徴 3.8~4.0kgの小さめサイズ・黒っぽい被毛・永遠のベビーフェイス・ピーピー鳥声
性格 飼い主以外には関心がない
好きな事 食べること・寝ること・おでかけ・お散歩・首マッサージ
嫌いな事 ピーピーなるおもちゃ・お尻を触られること・小さい子供・お尻の匂いをかがれすぎること・上に乗られること
お仕事 ハウスの中でお昼寝、たまに寝ていて出社拒否、震えながらのおやつのおこぼれ待ち、ワンコに軽く挨拶
備考 小さいお子様が苦手です、見ているのはいいのですが触らないようにしてください。特に背中やお尻を触られるのを警戒しています。
ワンちゃんに対してお店の中では自分一番なのでお尻をかがれすぎると怒ります、仔犬とはよく遊んであげてます
散歩中は誰にでもフレンドリー

ビゴーテ
初代 大ちゃん(だいちゃん)
性別 オス
犬種 ミニチュア・シュナウザー
誕生日 1998.7.7
看板犬歴 2003.7.1~2008.4.10(没)
名前の由来 店主MAKIのニックネームが中(ちゅう)だったから
特徴 4.5kgの小さめサイズ・短足・片耳が裏返ったたち耳・白っぽい被毛・イケメン・シュナにしては低めの声
性格 きれい好き、プライドが高い、大人が苦手、犬は好き、家族以外に慣れない、頭が良い
好きな事 お散歩・食べること・寝ること・お尻マッサージ
嫌いな事 耳掃除・頭の上から触ろうとする人の手・ピーピーなるおもちゃ・抱っこ
お仕事 毎日出勤しているのにレジの下のテントハウスにてお昼寝な裏番犬
備考 病気がちな仔で毎日一緒に居られるように始めたカフェなのでFUTUROcafeはペットOKになりました。

雑貨

犬の普段着{BOMV}をはじめ、羊毛フェルトやオーダーステッカー、布小物などなど
犬雑貨から子供や女性雑貨まで手作りの作家作品を扱っています。

また新しい作家作品も募集しております。

about 「FUTURO」

スペアリブ

スペアリブ
スペアリブ

普通に焼いても美味しい部位のスペアリブを3日間かけて手間暇かけて作りますので、お肉はお箸で食べられる柔らかジューシー!軟骨はトロトロ、骨まで柔らかくなっています。

作る過程で出来たコラーゲン豚骨野菜スープは隠れた人気メニューであるカレーに使用しております。
注文がありましたら、お好みのソースをかけオーブンで香ばしく焼き上げます。
食事後の骨は洗えばわんちゃんが食べれます、お持ち帰りできますので、スタッフに声をかけてください。

スペアリブのTAKE OUT出来ます。
お電話でもご注文いただけます。